錦戸亮の“皮肉ツイート”に呆れ声「自分の状況が見えてない感じ?」 (1/2ページ)
元『関ジャニ∞』錦戸亮の過去ツイートが注目を集めている。発端は『週刊女性』4月7日号に掲載された記事についてのことだ。
同記事内では、錦戸が今年2月に自身のツイッターで《久々セリフ言いたいなって欲も出てきました。何にも気にしないで馬鹿なふりして気軽に連絡くれればいいのにな》とつぶやいたことに触れ、テレビ局関係者の「テレビ局からドラマ出演のオファーないことに不満を持っている」というコメントが掲載されていた。さらに錦戸は舞台役者ではなく、あくまで地上波のドラマに出ることにこだわっているという。
HDに未だに残してある以前出ていた青春ドラマを、数日間で一気に見直しました。懐かしくもあり、大変でも充実した日々だったなぁなんて、想いに耽っていました。
あー面白かった。
久々セリフ言いたいなって欲も出てきました。何にも気にしないで馬鹿なふりして気軽に連絡くれればいいのにな?
— 錦戸 亮 (@RyoNishikido_JP) February 1, 2020
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この記事に対して錦戸は、ツイッターで《某〝Weekly Woman〟から連絡がきた。どうやら仕事がないと方々で僕が嘆いているらしい。そんな薄い記事を相手にしちゃう僕はきっと仕事がないんだな コラ(ハート) 見えてる所だけが仕事じゃないぞ 皆さんコロナでイレギュラーな事があると思います。活字を読むなら未来の財産になる書籍を選ぼうね》などと、皮肉めいた反論をツイートしていた。
某“Weekly Woman”から連絡がきた。
どうやら仕事がないと方々で僕が嘆いているらしい。