【新型コロナウイルス対応支援】1,500社のWeb施策を支援しているFaber Companyが、デジタルマーケティングのeラーニング教材を無償開放 (1/5ページ)
1,500社のWebマーケティングを支援中の株式会社Faber Company(本社:東京都港区、代表取締役:稲次正樹・古澤暢央)は、企業内におけるアナログな業務をデジタル化し、生産性を改善するDX(デジタルトランスフォーメーション)サービス「Draw(ドロー)」の中から、デジタルマーケティングの基礎知識を学べるeラーニング教材を、一般向けに無償開放します。内容にはWebアナリスト・小川卓によるGoogleアナリティクス講座20本などが含まれます。無償開放は4月1日~30日。新型コロナウイルス対策で「新入社員をリモートで教育することになった」「通常業務が減っている中で、既存社員の学び直しを促進したい」といったニーズに答えます。
このリリースの詳細はこちら:https://www.fabercompany.co.jp/news/draw20200331/
「Draw(ドロー)」の特徴
https://mieruca-draw.com/
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2MDIyNSMyMzkwNzcjNjAyMjVfcGtMdWRsV2hEaS5wbmc.png ]
Drawは、業務フロー構築&生産性向上をカンタンに
「Draw」は専任コンサルタントが、貴社内におけるアナログな業務手順を可視化&デジタル化し、理想的な業務フローの構築を支援するDXサービスです。「最初にAの動画を見てBの作業をする」「Cをこの手順で集計し、Dに報告する」など、業務構築ツール内で“誰が見ても手が動くフォーマット”に仕組み化します。今回はその中から、デジタルマーケティングに関する基礎知識、最新情報を提供する動画20本を「デジタルマーケティングeラーニング教材」として無償提供 します。