EXIT兼近、ミキ昴生、宮下兼史鷹…第7世代「激ヤバ三銃士」 (3/5ページ)

日刊大衆

番組後半でネタの披露を行ったが、出演していたオール巨人(68)らの反応は今ひとつだったが、

「兼近は突然服を脱いで、“ブリーチの箱のモデルのやつ!”といきなりモノマネを披露したんです。このモノマネにスタジオが爆笑。ネタへの反応が弱かったオール巨人も“力ある!”と絶賛しました。ネタの反応を見て、とっさにモノマネで勝負に出た判断力は素晴らしいですよね。M-1は昨年の準々決勝進出が最高。兼近は今、過去のM-1を最初から見て、漫才の研究を続けているといいます。今年の12月、EXITが一気に頂点に立っていると可能性はなくはないですよ」(同)

■嫌われすぎてヤバい?

 2人目はミキで主にツッコミを担当する昴生(33)だ。佐藤健(31)主演のドラマ『恋はつづくよどこまでも』に出演し、活躍の幅を広げている。しかし今、彼はお笑い界での評判は今ひとつだという。

 お笑いプロ関係者は、

「売れてから急に態度が変わった、性格が悪くなった、性格の悪さがヤバいと芸人の間で相当言われているようですよ。

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