思わずドキっ!相合傘でカレのハートを鷲掴みにするモテテク・4選 (2/2ページ)
■「雨、強くなってきたね」とカレに体を寄せる
「急な雨だったから、ふたりでひとつの傘に入ってたんだけど、雷がゴロゴロ鳴って、急にどしゃ降りになったとき、彼女がそっと体を寄せてきて思わずドキッとした!怖がる彼女の肩を持って、二人で駅まで歩いたことがある」(29歳/金融)
突然の雨や雷は、カレと相合傘をするのにぴったりのシチュエーション。「雨が強くなってきたね」「雷、ちょっと怖い」なんて会話を交わしながら、さりげなく体を密着させてみて! ドキッとした男性は、あなたの肩をそっと抱き寄せてくれるはずですよ。
「いつもクールな彼女が、ちょっと照れくさそうに『ねぇ、濡れちゃうよ』って傘を傾けてくれたとき、意外とかわいくて優しい一面があるんだな、と思ってドキッとした」(27歳・不動産)
自分から甘えたり、ストレートに「相合傘がしたい」なんて口が裂けても言えないタイプの女性にぴったりなのが、「○○くん、濡れちゃうよ」というフレーズ。
ちょっとぶっきらぼうな感じが、男性に「意外と可愛いじゃん」「優しい一面があるんだな」と好印象を与えることができますよ。さらに、ハンカチやタオルを一緒に手渡せば、あなたの評価は一気に高まること間違いなしですね。
あなたも男性たちのコメントを参考に、彼との距離をぐっと縮めてみてはいかがですか? きっといつもと違ったドキドキを味わえるはずですよ。(mook/ライター)
(ハウコレ編集部)