第一志望の大学に合格できる受験生は42%⁉志望校の決めかたって? (1/4ページ)

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HUSTAR株式会社のプレスリリース画像
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HUSTAR株式会社が「第一志望の大学に合格したかについての調査」を実施しました。




【調査概要:大学受験に関する調査】

■調査日   :2000年4月1日 〜2020年4月6日

■調査方法 :インターネット調査

■調査人数 :56名

■調査対象 :現役大学生


HUSTAR株式会社が運営する、オンライン学習コーチングサービス『スタディチェーン』http://studychain.jp/ 編集部は、現役大学生に対して「第一志望の大学に合格したか?」について調査しました。


大学受験をする時に多くの人がまず志望校を立てると思います。しかし、受験勉強を開始した時に立てた第一志望を、第一志望の大学・学部として受験する人は約10%以下といわれています。

多くの人は受験勉強を進めているうち、行きたい大学・学部が変わったりなどの様々な理由ためにもともと第一志望として挙げていた大学から志望校を変更して受験するようです。

そこで、多くの人が第一志望を途中でなんらかの理由で変更する中、実際に受けた第一志望の大学に合格した人はどれくらいいるのでしょうか?


『スタディチェーン』http://studychain.jp/ 編集部は、現役大学生を対象に「第一志望の大学に合格しましたか?」とアンケート調査を行いました。まずは、アンケート結果をご覧ください。

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