QuickGuard社「テレワーク支援」法人向けサーバ環境運用監視の初期費用を無料化 (1/3ページ)
テレワーク環境と共にシステム負荷やトラフィック増加に対応する業務も増え、運用監視の見直しや支援を与儀なくされている企業様からの問い合わせが多くなっている現状を踏まえ、クラウド環境にある運用監視を新たに依頼したいという企業様向けに「QuickGuard運用監視サービス」の初期導入費用を無料化にて支援いたします。
株式会社クイックガード(東京都新宿区、代表取締役社長:田村尚久)は、テレワーク(在宅勤務)導入を行っている企業様を対象に、4月8日からクラウド環境にあるサーバなどの監視運用を行う「QuickGuard運用監視サービス」の初期導入費用を無料化することで支援する事を決定いたしました。
新型コロナウィルスの爆発的な感染拡大が大いに懸念され、日々倍増する感染者数を踏まえて、政府や各自治体から外出自粛要請・テレワークやweb会議の促進が連日加速度的に伝えられております。多くの企業様がテレワーク環境に移行している中、テレワーク環境と共にシステム負荷やトラフィック増加に対応する業務も増え、運用監視の見直しや支援を与儀なくされている企業様からの問い合わせが多くなっている現状を踏まえまして、弊社で提供している「QuickGuard運用監視サービス」の初期導入費用を無料にする事で、導入コストを削減するともに課題解決の支援をおこなう事といたしました。
先行き不透明な中、運用保守工数の増大や人的リソース確保などに対する不安がある企業様を支援し少しでも解決するお手伝いとなるよう弊社では経験豊富なエンジニアが24時間365日のサーバ運用監視をお引き受けいたします。
■「QuickGuard運用監視サービス」について
中小企業から大手の会社様まで幅広く多数のシステム運用で培ったハウノウを基に提供する、台数だけに依存しないクラウド運用監視サービスです。
クラウド環境の移設、24時間365日のシステム監視、障害復旧、セキュリティ対策、システム構築設計のコンサルティング等を月額固定や従量でご利用いただけます。
クラウド環境にある運用監視を新たに依頼したいという企業様には構築作業費用を5月まで無料にてご提供させていただきます。