【今度は目指せ水500トン】不衛生な水が原因で命を落とす子ども達は世界で1日800人。「固形石けん」を買って、子ども達に安全な水を届けるチャレンジ第2弾を実施中 (2/4ページ)

バリュープレス

水の確保は子どもが担うことも多く、水汲みをするために学校に行くこともできないというケースが多数報告されているのが現状。不衛生な水での命や健康を損ねる危機だけでなく、教育の不足は貧困の連鎖につながる極めて重要な問題です。


このような状況を少しでも改善したいと、「⼈も地球も美しく」を社会的責任⽬標に掲げるP.G.C.D.は、「水と衛生分野」に特化した特定⾮営利活動法⼈ウォーターエイドジャパン(認定NPO法⼈)と協力し、生活に必要な水を届けるチャレンジを実施。インドの衛⽣的な⽔を確保できない地域の⼦どもたちのために、湧き⽔を利⽤した給⽔設備を設置する活動を⽀援します。


▼「せっけんは、地球を救う 子どもたちに届ける水100トン チャレンジ」:https://www.jbig.com/action/soap2001


▼ P.G.C.D.のSDGsの取り組みについて:

https://www.pgcd.co.jp/esg/


■チャレンジ第1弾は、開始2ヵ月足らずで「水100トン相当」の目標達成 。第2弾では

約293⼈が1カ⽉に必要とする「水500トン相当」の支援を目指す。  


本チャレンジの第1弾は、2020年1月18日より実施。当初は、6月末までに水100トン相当の支援につながる3,333個の販売を⽬指していました。

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