山下智久、嵐・松本潤の“イヤイヤ期”が「かわいすぎ」!? (1/2ページ)
4月4日に放送された『嵐にしやがれ 春の2時間スペシャル』(日本テレビ系)に、山下智久(35)とKAT-TUNの亀梨和也(34)が出演。山下が明かした過去が、ネットを中心に大きな話題を呼んでいる。2人は、2005年放送のドラマ『野ブタ。をプロデュース』(同局系)の共演をきっかけに、ユニット“修二と彰”を結成。今回番組ではそんな2人を迎え、「修二と彰15周年 亀と山 ジャニーズ重大事件簿」というテーマで、これまでの2人の軌跡を振り返った。
嵐のメンバーも加わり、2人がジャニーズ事務所に入所した頃の話や幼少期のエピソードが語られる中、山下の「暗黒期」についてスポットが当てられた。山下は高校2年から3年生にかけての2003年頃、「イヤイヤ期」に突入。ちょうど反抗期でもあった山下は、故ジャニー喜多川氏から「Youいつからそんな不良になったんだ」と言われたと明かした。