TKO木下、炎上ワード連発に猛批判!「ただのクビ」は決定的!? (3/5ページ)
「パワハラの事実を認めた4月5日放送の『ワイドナショー』(フジテレビ系)で、指原莉乃(26)に指摘された“謝罪動画を炎上させて、注目を狙っているのでは”という指摘への返答や、謝罪動画に殺到したコメントに関する釈明をしていますが、いろいろと軽率な発言が目立ち、炎上は収まっていません。
批判的な意見を“アンチコメント”と表現したり、よりによって動画の冒頭のほうで、指原の指摘については“これまでの再生数はリセットして、イチから収益化できるように頑張る”、“動画はスタッフとやっているから、収益化ゼロにはできない”と、YouTubeで稼ぐ姿勢をむき出しにしてしまったり、ことごとく視聴者の反感を買うような発言を連発。
“被害者面するな”、“そもそもスタッフ用意しないで1人でやれよ”、“YouTubeに逃げるな”と、9日時点で約9000件の批判の声が殺到しています」(前出のWEBライター)
前述のカジサックの動画や、『ワイドナショー』を見ていると、木下は言葉選びが非常に下手、と芸能記者は語る。
「“パーティ費用着服疑惑”と“篠宮へのパワハラ”について、コラボ動画とワイドナショーの両方で発言していたことですが、木下は“プロレス”という言葉を使い、これも顰蹙を買っているんです。
木下は“パーティ費用は着服せず、プレゼント代として後輩に預けた”、“篠宮はそれを知っているのに、イジッたからカチンときた”という真相を語ったのですが、その際に“申し合わせているやり取り”というニュアンスで“篠宮とプロレスをした”という趣旨の発言をしています。
ところが、これに現役プロレスラーの丸藤正道(40)がツイッターで反応。