TKO木下、炎上ワード連発に猛批判!「ただのクビ」は決定的!? (4/5ページ)
“どこに”プロフェッショナル“の”レスリング“があるわけ?”、“こっちはプロレス守るために必死にやってんだよ”と怒りのツイート。これにプロレスファンたちも追随して、木下は別な場所でも炎上することになってしまったんですよ」
■木下はクビと語る、”クビ”経験者
4月7日の『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)では、木下と同じくかつて松竹を“退所”した経歴を持つ、さらば青春の光の森田哲矢(38)が、木下は退所ではなく“クビ”だった、と断じている。
「2016年9月23日放送の『しくじり先生 俺みたいになるな』(テレビ朝日系)で本人が話しているのですが、森田と相方の東ブクロ(34)は、2013年当時、人気が出たことで増長し、事務所に不満を持ち、上層部とも会わずにマネジャーにしか退所の意向を伝えず、本人は”円満退所”と勘違いしたまま退所。
当然、そんな不貞を働いた森田たちが移籍できるはずもなく、2013年10月に個人事務所を立ち上げました。これについても、”行くところがなかったからフリーになっただけ”と、不本意だったことを明かしています。
こうした経緯もあり、木下の件についても“俺らの時もそうだった”(木下は)退所と言っているけど、(事務所にとっては)ただのクビ”と、ばっさり切り捨てています。