牛丼好きなら合格?男子が求める「プチプラ女子」になるための方法・5選 (2/2ページ)
もっとほかの店も見ればいいのに」(22歳/学生)
衝動買い=金遣いが荒い、というイメージに繋がりがち。欲しいと思っても、「一回考える!」と言ってそこを離れてみましょう。意外と落ち着いて考えるとそこまで欲しくはなかったことに気がついたりして、彼からの評価もあがり、節約もできる、一石二鳥です。
「財布とか靴がブランド物、ブランドに詳しい、そういう女子からは逃げます。」(25歳/営業)
大学生になると、財布やバックをブランド物に統一したキメキメファッションの女子が増えますが、やりすぎは禁物。どうしても持ちたい場合は、男子に対してはブランド物だとアピールしないでおくことです。
最新の流行ブランドならバレないかもしれないですが、有名どころはパッと見で目を引きやすいので、注意が必要。
「牛丼屋に一緒に行ける、ラーメン屋で喜んでくれる、たまにはマックでも文句を言わない・・・この3つが彼女にするかで大事なポイントだね」(20歳/学生)
デートでかかるのが食費。食費のかかる女子は敬遠されがちな存在のようですね。付き合いたての頃に、彼にマックに連れてかれ、別会計だった友人の話には驚いてしまいましたが、付き合って慣れてきた頃だったら許してあげてもいいかも。
男子たちは寄ってくる女子に、ときに「お金目当なのか?そうなのか?!」と怯えているそうです。ぽろっといった一言が、彼らを救うかもしれませんね。
(松宮詩織/ハウコレ)