恋愛相談を誰にする?戦略的恋バナのススメ・4選 (2/2ページ)
■4.お母さん
「なんだかんだ味方でいてくれる存在だから、思わず悩んでること話しちゃうんです。」(19歳/学生)
一人っ子の筆者はこの意見にちょっと同感。ふと家で二人になったとき、買い物に出かけてご飯を食べている時、ふと相談したくなる時があったりするのです。大抵の場合背中を押してくれますから、安心して相談しましょう。
「非リア女子は、非リアワールドから抜け出そうとする反逆者を許さないから、恋愛相談はしないほうがいいかも。」(28歳/営業)
非リア女子は、リア充の世界に飛び立とうとする者を良しとしない傾向がありますからね。あまり真剣に相談するべき相手じゃないかも。
「アラサー独身女性の先輩と飲んでる時にぽろっと彼氏の愚痴を言ったら、目つきが変わった。翌日から顔を合わせづらい。」(25歳/広告)
お酒の勢いがなければ、アラサーの独身女性にリア充な香りのする話ができる猛者はいないかもしれません。相手をイラッとさせる可能性が高いですから、くれぐれも気を付けて。
恋バナって、青春っぽいですよね。
関西に住んでいた先輩が青春=鴨川だと言っていて、東京には青春とイコールで結ばれるスポットってあるのかな?と考えたんですが、出てきませんでした。これは東京のせいなのか、私の青春不足なのか・・・とにかく、恋バナは若いうちにたくさんしましょう。
(松宮詩織/ハウコレ)