これはわかりやすい。社会的距離の有効性をネズミ捕りとピンポン玉で実験した動画 (2/3ページ)

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次に、ピンポン玉が乗ったネズミ捕り器を一定の間隔を開けて配置。上からピンポン玉を投げ落としてみると、ピンポン玉は床上のどのピンポン玉も妨害することなく、ネズミ捕り器の連鎖反応はおこらなかった。
スペース(社会的距離)を置くことでカオス化(感染拡大)を防ぐことができたのだ。ピンポン玉をコロナウイルスだと考えれば一目瞭然だ。

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・マッチ棒を使って視覚化した映像も
また、ロサンゼルスのアーティストは、マッチ棒をつかって社会的距離の重要さを示した動画を作りインスタグラムに公開した。
マッチの炎は次々と燃え移っていくが、
1本が移動するとそこで炎の連鎖はストップする。