障がい者eスポーツ「ePARA」がホームページをフルリニューアル! 障がいを持つ当事者がeスポーツをテーマに情報発信していきます! (1/3ページ)
障がい者雇用の促進を目的としたeスポーツ大会「ePARA」は2019年より活動を開始しました。この度、ホームページをリニューアルし、障がい者eスポーツについて積極的な発信を開始いたします。また、クリエーターのためのファンコミュニティ「Fanbeats」を通じたコミュニティ活動も行ってまいります。
■はじめに
「ePARA」は、障がい者雇用の促進を目的としたeスポーツ大会です。
eスポーツをつうじて障がい者がやりがいをもって働ける環境をつくることを目的としたeスポーツ大会「ePARA」(運営:ePARA実行委員会 代表:加藤大貴)は、昨年11月に開催しました第1回大会「ePARA 2019」では、4人の障がい者が就労に結びつき、多方面で大きな反響をいただきました。
2020年の最初のアクションとして、Webサイトをフルリニューアルしました。障がいを持つ当事者からeスポーツやゲーム、障がい者雇用に対しての情報を発信するWebメディアとして生まれ変わりました。
「ePARA」公式HP:https://epara.jp/
■障がい者eスポーツに関するニュースサイト『ePARA』について
障がい者eスポーツ「ePARA」の今後の大会についてのお知らせを行うだけでなく、障がいを持つ当事者からの情報発信を行うことが特徴的です。
■ファンコミュニティ「Fanbeats」アカウント開設について
「Fanbeats」内のePARAコミュニティでは、コミュニティイベントについての情報発信やコミュニティ活動を行ってまいります。