“いつでも新鮮シリーズ”に620mlの大容量ボトルが新登場!『いつでも新鮮® 特選しょうゆ まろやか発酵』で、香り引き立ち、味わい深まる (3/4ページ)
その後、「もろみ」を搾って火入れをするとしょうゆとなる。
一方“まろやか発酵製法”は、アルコール発酵する前に「もろみ」を搾り、油分を取り除いた液体の状態でアルコール発酵。これによって、香り成分を豊富に生み出し、後味まで旨みが続くしょうゆになるという。
ラベルをはがして注ぎ口を見てみると少し大きめの注ぎ口で、調理にも使いやすそうだ。
そのままボトルを押してみると、きれいな色のしょうゆがお皿へ。
ボトルを強く押せばピューッと、優しく押せば一滴ずつしょうゆを出すことができ、パッケージにある“一滴から欲しい分まで調整自在”のコピー通りだと嬉しくなった。
そのまま味わってみると、塩味がやわらかなのに、コク深く、旨みが後味まで続く。そして“香りを楽しむ上品なしょうゆ”である。
■料理の腕が勝手に上がる!? いつものメニューが香り豊かに
もちろん、そのままでもおいしい『いつでも新鮮® 特選しょうゆ まろやか発酵』だが、実は加熱に強いのも特長。生姜焼きや煮物など、いつものメニューが香り高くまろやかでコク深く仕上がるのだ。
公式サイトには、『いつでも新鮮® 特選しょうゆ まろやか発酵』を使ったおすすめレシピも掲載。