デートのオファーが殺到する!「誘いやすい女子」と思わせる4段階のアピール (2/2ページ)
■4.「重たくない女子」をアピール
と、ここまでハードルを下げてあげても「でもなあ、いきなりがっつりと好きになられたらどうしよう」「一回誘ったからって、つきあってるとか思われたら困るなぁ」など、関係が急接近することを勝手に警戒する男性は多いもの。失礼な話ですよね。
でもしかたありません。単にご飯を食べにいくだけだし、なんなら1:1じゃなくてもいい。夜じゃなくてランチでもOK、といったカジュアルなニュアンスを折り込み、「重たくない女子」をアピールしましょう!
「え~、そこまでしないといけないの? なんだかなあ・・・・・・」とがっかりする気持ちはよーくわかりますが、実際はここまでセッティングしても、なかなか誘ってこないのが普通。自分から誘うのではなく、あくまで「誘われる」のを待つのであれば、これぐらいのきめこまやかな誘導が必須となります。
もちろん、そんなにめんどくさいことしてられないから、自分で誘う!と意識を変えるのも全然アリです。みなさんの健闘を祈ります!!
(五百田達成/ハウコレ)