安達祐実、最年長ファッション誌表紙に“エイジレスBBA”絶賛の声 (3/4ページ)
- タグ:
-
安達祐実
アンタこんなの持ってきたの?”と驚くセクシーなものもあったようですが、そういった写真にもNGを出さない安達のオープンさも魅力の1つとして映っていました」(制作会社関係者)
2018年に出演した『しゃべくり007』(日本テレビ系)では、衝撃のコスプレ姿を公開。
「桑島が番組のために取り下ろした安達のプライベート写真が公開されたのですが、子どもと過ごす安達の写真が“まるで姉妹みたい”とスタジオは大盛り上がり。何歳の衣装まで違和感なく着れるか、という企画で、安達は18歳のギャル、15歳の中学生、10歳の小学生、幼稚園児のコスプレを披露しました。
18歳のギャル姿にはネプチューンの堀内健(50)が“(18歳よりも)年下の人が無理してギャルの格好をしているみたいに見える”と発言したように不思議な不自然感がありましたが、その次の中学生のセーラー服姿は、スタジオでも“似合う”“ハマってる”と大絶賛。コスプレ衣装の年代が幼くなるごとに安達の奇跡のかわいさが際立ち、ネットでも“神回”“違和感なさすぎる、どんだけかわいいの?”と話題となりました」(前出の制作会社関係者)
■女優としての深みも
『CanCam』6月号表紙
安達の強みは年齢を感じさせないルックスだけではない。