テレワークソリューションのクラウドPBX対応について ~電話番のための出勤はもういらない~ (1/3ページ)
株式会社ピー・ビーシステムズは、提供中のテレワーク導入サービスにおいて在宅勤務者が会社の電話応対をできるようになるクラウドPBX機能に対応することをお知らせいたします。
「企業の基幹システムをクラウド化する」ことを旗印として事業拡大中の株式会社ピー・ビーシステムズ (福岡県福岡市、代表取締役社長:冨田和久、以下、弊社)は、現在提供中のテレワーク導入サービスにおいて在宅勤務者が会社の電話応対をできるようになるクラウドPBX機能に対応し、4月20日より申込受付を開始することをお知らせいたします。
今回対応するクラウドPBX機能はインパクトホールディングス株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 福井康夫、東証マザーズ・証券コード:6067)の子会社で、コールセンターの受託、情報通信・コンテンツ事業をはじめとしたBPO事業を展開するジェイエムエス・ユナイテッド株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長 秋庭孝俊、以下、JMS社)が提供するInfiniTalkとの連携により実現します。
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新型コロナウィルスの感染拡大と、緊急事態宣言を受け、すべての企業はテレワークの本格導入を迫られています。しかし、テレワークを全社的に拡大する場合、企業の本社や支店にかかってくる電話への対応がネックとなるため、電話応対のために社員を出勤させている企業は多数に上ります。