のん“庶民的過ぎる部屋”公開で驚きの声「田舎の短大生みたい」 (1/2ページ)

まいじつ

のん“庶民的過ぎる部屋”公開で驚きの声「田舎の短大生みたい」

自称「創作あーちすと」で女優・のんが4月12日、自身のYouTubeチャンネルを更新。〝自宅のアトリエ〟での弾き語り動画を公開した。ネット上では、のんが意外にも〝質素〟な部屋に住んでいることが密かな話題になっている。

新型コロナウイルスによる外出自粛の中、のんは「部屋にいる毎日が楽しくなる企画をやりたい」との思いで、視聴者それぞれの〝部屋充〟をSNSに投稿する「#みんなの部屋充」企画を立ち上げた。同動画は、その企画の一環として昨年にリリースした『わたしは部屋充』を『のんの部屋充』とアレンジし、自身のアトリエにて歌唱したもの。

「少々画質は粗めな上、白いTシャツに肩はねしたボブスタイルという〝素人感〟あふれる姿で登場したのん。脚で激しくリズムを取り、アップテンポにギターをかき鳴らしています」(芸能ライター)

そして同日に更新されたツイッターでは、《ここは、私のアトリエ。一番、部屋充してる場所です。画材や布や裁縫グッズが混ぜこぜに置かれています。好きなものに囲まれるのは幸せだ!》というコメントとともに、アトリエの写真を初公開。大量の創作グッズが積まれているオープンラックや、鮮やかなブルーのワゴンが写っており、インテリア含め、のんのこだわりが詰まった空間となっている。

#みんなの部屋充 、TwitterとYouTubeでみんなからの参加も待ってます!
ここは、私のアトリエ。一番、部屋充してる場所です。画材や布や裁縫グッズが混ぜこぜに置かれています。

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