スピードで勝負!カップルになるための最短距離を走る方法・4つ (2/2ページ)
■会う回数は特別な存在への近道
「連絡が来る回数が多かったりして「この子俺に好意があるのかなー」って予感はしても、何日もその状態が続くだけだと意識しなくなっちゃう。なんか最後に会ってから時間が経てば経つほど存在感が薄まっていくかんじがする。」(28歳/広告)
特にモテる男性達は忙しいのでしょう。うだうだしていると最新の女子の記憶に押しつぶされてしまいます。オンラインでの連絡よりも、彼の記憶にしっかりと残るにはやっぱり会うしかありません。短期間に会う回数を増やして距離を縮めることで、彼の中での存在感をより濃く、濃くしていきましょう。
「まあ振られても精神的にちょっとやられるだけだから、当たって砕けろ精神でガンガン告白してるんですけど楽しいですよ。だいたい、女性からの告白のほうが振られる確率低いみたいだしうじうじ迷っている期間がもったいない。」(22歳/学生)
振られることによる精神的ダメージが大きい人にはオススメできませんが、長い目で見れば一瞬の恋心ですし、周りを見れば男の人なんてたくさんいます。ダメだったら「この人とは合わなかったんだな。」と一つの通過地点として捉えて、立ち止まってないでどんどんマスを進めちゃいましょう!
恋愛の鍵は「スピード」!タイミングを逃さないように、ささっと行動して周りの女子達を引き離して2014年をスタートさせるのはいかがでしょうか?
(松宮詩織/ハウコレ)