『イッテQ』大好評リモート演出の裏に、内村光良のプロの自己管理術 (4/4ページ)
内村さん夫婦は、自宅と外、別々の場所に泊まるようにし、子育ては分担して行って、お互い接触は極力控えるようにしていたという話なんです。
2人は富川アナが感染が発覚する以前から早々にこういった対策を取っていたため、もちろん体調面の変化もないということもありますが、内村さんに感染の危険性はないと判断できたということのようです。内村さんはレギュラー番組を6本抱える超売れっ子。徳永アナも『報ステ』の顔ですから、もし感染したら周囲への影響があまりにも大きすぎる。結果的に徳永アナは富川アナの感染で待機となってしまいましたが、高いプロ意識からかなり早い段階から対策していたということには感心してしまいますよね」
さすがのウッチャン! 今後もその人気は揺るぎそうもない。