1回目のデートで終了!「美人なのにリピなし」女子の特徴・5選 (2/2ページ)
それ以来、美人でも控えめな子がいいなと思うようになりました」(26歳/広告)。
美人だと多少高飛車になってしまうのも、分からないでもありませんが、できるだけ謙虚でいたいもの。一緒にいて安らげる美人を目指しましょう。
この不況で給料が上がらない時代、よほどのセレブ社長でない限り、お金のかかる女子はお断り!
「僕がよく行く、汚いけど旨い焼鳥屋にキレイな子を連れて行ったら、『こんなところ来たことない』『●●ホテル(超高級ホテル)のフレンチがよかった』などと文句ばかり。感覚が違うんですよね。この美人と付き合ったら貯金なんてできないし、現実的に付き合えないと思って、1回目のデートで終わることにしました」(32歳/メーカー)」など、あまりにもぶっ飛んだ金銭感覚でいると、2回目はまずありません。高級すぎる女に見られないよう心がけましょう。
「美人」にあぐらをかいていると、周りの普通女子たちに、本当にイイ男を取られてしまいます。美は徐々に衰えていくものですから、美以外の魅力も打ち出して勝負するのが賢いオンナのやり方です。
(池田園子/ハウコレ)