コロナウィルス感染防止支援活動~「何か打つ手がある」をモットーに世界各地でボランティアが予防対策や支援活動を行っています! (1/2ページ)
「何か打つ手がある」をモットーに、世界各地でボランティアが予防対策や活動を行っています。
世界中で起きているコロナウイルスの影響。外出自粛、休校、渡航の制限など人々は先の見えない不安の中で、それでもより良い世界を目指し日々を過ごしています。
世界各地の国際サイエントロジー・ボランティアは、このような状況で「何か打つ手がある」をモットーに活動しています。
警察と協力して施設の消毒、予防知識の冊子提供、食料が必要ならば数千のパンを集めて届けたり、自宅から出られない人々のために食料を運んだり、また老人介護施設に出向き人々の話を聞いてあげることなど。
上記のような世界各地で必要とされていることを行なっているのが、サイエントロジー・ボランティアです。国連やロス警察などからも今回のサイエントロジーボランティアの活動に対する称賛が贈られ、HPやSNSでも取り上げられています。
予防知識の冊子は、予防資料センターにてダウンロードも可能ですので、ご自宅や活動の場でぜひご活用下さい。
こちらからご覧頂けます。
https://www.scientology.jp/staywell/
サイエントロジー・ボランティアのために知識と技術を提供した人道主義者のL.ロンハバードはその著書で以下のように述べています。
「ボランティア・ミニスターは、人々の痛みや悪や不正に対して目をつぶったりはしません。