「やりすぎない」のがちょうど良い!気になる男性を誘惑する方法 (2/2ページ)
ずるいテクニック」(26歳/広告)
混んでいて狭いエレベーター、満員電車、長い行列の待ち時間。なにかしらの外部要因を利用して、上手く彼にもたれかかる必然性を見つけてください。こういった外部要因があると、「もしかして尻軽かな?」という疑念を彼に抱かれずに済みます。基本的に男性は女性に触れられるだけで嬉しいのですが、寄りかかられると「自分に頼っている」、「もたれてもいいという関係性が彼女の中で出来上がっている」という認識が生まれるため、さらに嬉しくなってしまうのです。
「女の子が服を脱いでいくのは興奮する。たった一枚の薄いカーディガンでさえも、脱ぐと脱がないでは大違い」(29歳/コンサル)
寒くなると、男性は女性の肌が見られなくなるのでつまらない季節になったなと気分を落とします。それを逆手に、「脱ぐ」という行為で男性の視線を集めましょう。コートはもちろん、カーディガン、ロングブーツ、どんどん脱いで行きましょう。「見えていなかったものが見える」という状況が、男性を興奮させます。
いかがでしたでしょうか?
男性は、本当に小さなことにも全力でセクシーさやエロさを嗅ぎ付けようと必死です。しかし計算されたものに対しては引いてしまうのであくまでナチュラルにさりげなく男性を誘惑することを意識しましょう!
(白武ときお/ハウコレ)