田中みな実と弘中綾香“あざとい”頂上決戦で見えた「差」と「和」 (1/6ページ)

日刊大衆

田中みな実と弘中綾香“あざとい”頂上決戦で見えた「差」と「和」

 4月17日に放送されたバラエティ『あざとくて何が悪いの?』(テレビ朝日系)が、大いに話題になっている。大好評だった2019年9月放送回に続いての第2弾になるが、初回に出演したフリーアナウンサーの田中みな実(33)とテレビ朝日の弘中綾香(29)アナウンサーという、あざとい界の二大巨頭と南海キャンディーズの山里亮太(43)に、新メンバーとして、あざとい俳優代表の千葉雄大(31)が加わった。

「この番組は視聴者への“あざといと思った・思われた男女の言動”というアンケートを元につくられた再現VTRをみながら、出演者があざといポイントについて解説していく内容です。

 今回の放送では、休日は自宅にひきこもり、サウナやラジオを楽しむ、と食事会で男性陣にアピールし、自然と話の中心に自分を持ってくる“スナイパー女子”や、仕事のためと主張しつつ、上司へのプレゼントに手紙をしのばせる“あざとプレゼント女子”などのエピソードが紹介されました。

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