恋愛低温度男子が告白したくてたまらなくなる瞬間・5選 (2/2ページ)
何も考えずに感情のまま告白をするという賭け事は絶対にしたくありません」(24歳/メーカー)
「当たって砕けろ」的な恋愛は嫌い、かなり慎重に進めて行くからこそ草食と感じてしまうのかもしれません。そんな男性に告白をしてもらいたければ、彼に気があることを女性側からアピールする必要がありますね。
「気になっていたコは何かとうっかりが多くて危なっかしく、自分がサポートしてあげたくなって告白したことがあります。少し抜けているコは放っておけなくなってしまいます」(29歳/IT)
男性は守ってあげたくなるコにきゅんとくるとは言われますが、しっかり者の女子からすると、「天然ドジっ子は得だ!」と思うのかも。とはいえ、わざとドジっ子のふりをするとすぐに化けの皮が剥がれてしまい、男性も冷めてしまいそうですので、ほどほどに。
恋愛低体温の男性にも、勇気を持って告白してもらいたいものです。そのためにも女性は、彼らにとって魅力的にうつるよう、内面も外見もどちらも日々努力を惜しまず綺麗でいること。その上で、彼らが告白したくて仕方ない!と思う環境を作る必要があるかもしれませんね。
(姫野ケイ/ハウコレ)