『さんま御殿』18歳モデル“めるる”ウザ過ぎて炎上「若者の株が下がる!」 (1/2ページ)
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生見愛瑠
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日本テレビ

バラエティーを中心にブレーク中の人気モデル〝めるる〟こと生見愛瑠(ぬくみめる)が、4月21日放送の特番『超踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演。「世代間トークバトル」を繰り広げたところ、視聴者からの批判を受ける炎上状態と化してしまった。
現在18歳の生見は、若者側としてトークに参加。最初に、若い世代で使われている「それな」に関して「生まれたときから知ってるみたいな…」と話すが、直後に「ちょっとそれ盛っちゃったんですけど」と否定して早速、場をかき乱す。
その後、若い世代で流行している「いちご飴」の話題になると、生見は「マネネに『いちご飴うま過ぎて沼だったんだけどー!』って言って」とコメント。すると、中年以上の世代ゲストはポカンとし始め、生見は「マネネはマネジャーのことで、沼は『ハマる』って意味です」「漢字一文字がカッコいいって感じ。普通のことを『並』って言ったり」と説明していく。
アイドルオタクからも怒りの声が…さらに生見は、「漢字カッコいい感じってダジャレみたいになっちゃった」と自分の発言に笑ってしまい、周囲からはツッコミが。その後も、「『了解』を『りょ』って略したら古いって言われて。今は『り』って言われて」と訴える若槻千夏に「そう!正解です!」と返し、「『マジ』は『マ』です。『マジ了解』とかは『マリー♪』とか言います」などと話していく。
終始にわたり、独特のペースで若者の常識を説いていった生見。