甘え上手は愛され上手!男性に簡単に甘えちゃう方法・6つ (2/2ページ)
甘えたがりの人にはあだ名で呼び合っていることが多いようです。
「ぷーちゃん」「だあ」など、人に聞かれたら恥ずかしいようなものでも、家だけに限定して呼べば、甘い空気になるので二人の距離を縮め、秘め事のようで良い雰囲気になりかもしれません。
「彼女が喜ぶなら、どんどん甘やかしちゃう。それが可愛く見えてくるから、止まらなくなる」(24歳/営業)
甘えた後に、喜んだり嬉しい感情を伝えることが大事です。男性は、女性のことを常に喜ばせたいと思っています。「いつも本当に優しいね」「こんなイイ彼氏いないよ」など、「甘えさせてくれて嬉しい」ということを伝えることで、彼女の甘えを受け入れると喜ばせられるということを認識させましょう。
嬉しい気持ちを伝えられれば、男性としても嬉しい気持ちになれます。
「抱きつきながら、甘えられるとこっちも甘えたくなる。甘え上手だなあって感心する」(29歳/広告)
男性は、抱きつかれて言われたことは大抵受け入れてしまいます。いちゃいちゃしている中でのお願いなら、受け入れてくれます。そのシチュエーションを活かして、甘える練習をしましょう。気がついたら自然に甘えられるようになっていますよ。
「すぐに「ギュってして欲しいな」とか、「髪の毛乾かして欲しいな」とワガママを言ってくる彼女。マイペースで気分屋だけど正直めちゃくちゃかわいいと思う」(26歳/アパレル)
何でも相手の言いなりになって受け入れるだけより、時にはワガママを言って相手に甘えるのも効果的なようです。もちろん思いやりのないワガママは以ての外ですが、二人の愛を深めるワガママもあるのです。そういうワガママは積極的に取り入れて、かわいく彼に甘えちゃいましょう。
いかがでしたでしょうか?
甘え上手になることで、ワンランク上のカップルになれます。お互いが支え合うことで、かけがえのない恋人になりましょう。
甘えこそ、長く付き合うコツです!
(白武ときお/ハウコレ)