神田沙也加、“Jクビ”秋山大河とラブラブも「聖子と同じ!」懸念 (2/3ページ)

日刊大衆

秋山の退所も、この不倫疑惑に、ジャニーズ事務所副社長の滝沢秀明氏(38)が激怒、クビという処分が下された、ともっぱらでしたね」(前同)

 秋山は、2020年4月29日までに、ネット上でライブ配信を行ったという。

「秋山は、以前から胸の痛みを感じたなど、自身の体調に不安があった。ジャニーズ退所も、これが関連しており、退所も“最終的に決めたのは自分だった”と話しました。一方で、クビだったとの報道に対しても“辞めさせられたかのように、話をされるのは本意じゃない”とコメントしました。経緯について弁解しましたものの、報道と退所の時期を考えると、事実上クビと思われても仕方ないでしょうね」(同)

■母・聖子との共通点

 また秋山は、自身の今後についてもライブ配信で言及。「エンターテインメントっていうものを続けたいって思ってる」や「普通の一般のお仕事を。お仕事っていうか、表に立つお仕事じゃなくなる」と話した。

「秋山は、退所の際にコレオグラファー、つまり振付師を目指したいと、コメントしています。ただ、当面はジャニーズ関連の仕事は難しいでしょうし、騒ぎもありましたから、振付師となっても、しばらくは大きな仕事はできないでしょうね。そうなると、神田と収入面での差が大きくついてしまいます。このままだと、秋山が神田のヒモ状態になる可能性もあります」(前出の女性誌記者)

 秋山のことを“ダーリン”と呼んでいるとも報じられ、ゾッコン状態にあると思われる神田。ベテラン芸能記者は言う。

「『週刊文春』の記事にもありましたが、沙也加は業界で、共演者キラーとして有名です。彼氏がいるのに、共演者とスキンシップをとるなどして、急接近するのがお決まりだそうです。また、秋山のことをダーリンと呼んでいるところも、恋にまっしぐらで、情熱的と言えますね。

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