ワンオクTakaに“妻ヅラ同行”、浅田真央が一刀両断!!姉・舞の暴走恋! (2/2ページ)
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こうした動きは、交際しているTakaを四六時中サポートするため、そしてその先には彼との結婚を考えていて、それで自分の仕事を清算した、との見方が強かったんです。というのも、2019年3月7日発売の『週刊文春』が、北米ツアーへ向かう羽田空港でのTakaと、彼を追って空港内の検査場に入っていく舞の姿をとらえています。海外では、ミュージシャンやスポーツ選手がツアーや遠征に妻を同行させるのはよくあること。結婚はまだでしたが、舞もそういう感覚だったのかもしれませんね」(芸能記者)
前出の女性誌ライターは言う。
「妹の真央さんからしてみれば、Takaさんについていくために姉が自分のツアーから離れてしまったとの思いが強いのでしょう。だからこそ、舞さんが恋愛について“真央は寂しい思いをしています”とコメントしたのでしょう」
■Takaにはついて行けない
結婚も視野に入れていたと言われていたのだが、2019年10月29日発売の『女性自身』(光文社)は、舞とTakaが破局したと報じている。
「2019年の7月ごろに破局してしまったようですね。舞は、Takaの友人にも評判が良かったといいます。しかし、Takaは音楽活動で忙しいうえに交友関係が広い。そのため、2人きりの時間がとれないことに、舞は不満を抱いていたと報じています。舞は悩んだ末に“もうTakaの生き方にはついて行けない”と、別れを決意したそうです」(前出の芸能記者)
舞は、『今夜くらべてみました』の中で「人に合わせるのが愛情だと思ってたので……。でも30歳過ぎてそれしちゃうとすごい疲れちゃうので、きっと」と恋愛観が変化したことも明かした。
「舞さんが過去に交際してきた相手のひとりは束縛が激しく、逐一何をしているのか報告を求めるタイプだったようです。しかし、なんでも相手についていくのにも限度がある、とTakaさんとの恋愛でも学んだのではないでしょうか」(前出の女性誌ライター)
これからは落ち着いた恋愛をして、姉を慕う真央を心配させないようにしてほしい……。