本当?「最近、忙しいんだよね。ごめん」という男性に聞いてみた (2/3ページ)
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男の本音
マジでずっと頭がぼーっとして、返さなくちゃいけないんだってことすら認識できなくて、最近は多少激務やわらいだけどまだフラれた悲しみも実感できてないんだよね・・・・・・」(コンサル/25才)
過労死してしまう人って、周りからするとなんの驚きもなくて、「ああ、まあいつかはそうなるだろうと思ってたよ」ってくらいに猛烈に働いてるんですってね・・・・・・。こわい。
人によっては、周りの人からすると常軌を逸したレベルで働いてることもあります。
こういうとき、仕事を代わってあげることはできないけど、本人が「忙しい」と言っていて、どうやら様子から見てマジそうだ・・・・・・と思ったら、「わかった、なんかあったら言ってね」と一言言ってあげるのが一番の思いやりなのかも。
「連絡は、すぐに返信できそうなものから順に対応するから、例えば『私のこと好きなの?』みたいな哲学的な問いは、対応めちゃくちゃ後回し。忙しいと、頭回らなくて、なおさらそういう難しいのは返信できないんだよね」(広告/23才)
またまたLINE関係ですが、相手が忙しそうにしているとき、どんな内容のLINEを送ってあげたほうが相手にとって楽か、返しやすいかを考えるべきというのは、参考になりますね。
こういうときは、シンプルに、いついつ空いてる?といった感じで、考えずに即レスできそうなLINEを送るべし。ぜひ覚えておきましょう。
「本当に本当に忙しいときは、単純に、放置が一番助かる。彼女相手だと、あんまり無下にLINE既読無視することもできないけど、やっぱり返信は遅れるし、いざやっと送れても、内容が素っ気なくて、ケンカというか気まずい感じにもなりかねないからね」(不動産/25才)
結局、「なんにもせず、ただただ放って置いて欲しい」という意見の男子も少なくありませんでした。