堺雅人、木梨憲武、山本耕史…コロナ離婚と無縁「ガッツキ」愛妻家 (3/4ページ)

日刊大衆

“仕事が出来て家族思い”、“妻の家族を大切にする夫はうまくいく”と、SNSでも堺を絶賛する声がありました」(前出の芸能ライター)

■6年の片思いが実った山本

 堺の“パパ友”である、山本耕史(43)も、元女優・堀北真希(31)への一途さで有名だ。

「2015年8月24日の『とくダネ!』で山本は当時を振り返っていますが、2009年の『アタシんちの男子』(フジテレビ系)で初めて堀北と共演した際に、“芯があって、肝が据わっているところに興味を惹かれた”と語っています。“電話番号を聞いたら、事務所の番号を渡された”という苦い思い出や、2010年の『わが家の歴史』(フジテレビ系)で再共演した際も、ガードが固く食事に誘えなかったことを話しています。

 しかし、2015年5月の舞台『嵐が丘』にて、演技をするうえでアドバイスとして手紙を送り始めたのがきっかけで、次第に関係が深まっていったそうです。ちなみに、これについて山本は2015年10月25日の『ボクらの時代』(フジテレビ系)で、“40通全部ラブレターだと誤って報道されたことがある”と話しています(笑)。

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