大人な女へ...!下ネタではなく、おフェロトークで彼を期待させよ! (2/2ページ)
「髪を撫でられるのが好き」とか「手を繋がれるとドキッとする」とか、ちょっとロマンティックな要素も取り入れると、グッといい雰囲気に引き込めますよ。照明が暗めのソファ席、彼と並んでこんな話題ができれば、その夜は長くなりそうな予感・・・!?
■●好きな体位については、オブラートに包んでおフェロトークが次第に盛り上がってくれば、もっと突っ込んだ内容に転じてみるのもおすすめです。ただし、女慣れしている相手限定!大人の恋愛を楽しめる相手じゃないと、この作戦は効果がありません。ちなみに、相手に「どこを攻められたい?」「どんな体位が好き?」と真っ向から聞かれた場合は、あえてはぐらかすのが◎。
そのまま真面目に答えてしまうと、ガツガツした印象になり、簡単に抱ける女だと軽く見られてしまうかもしれません。オブラートに包みながら語り、相手に攻めてこられたら焦らす。これが鉄則ですよ!
下品だと思われるか艶っぽいと思われるか、おフェロトークをするときは相手を選び、正しい限度を見極めることが欠かせません。みなさんもこの手を使うときには、必ず相手の表情を見ながら、徐々に間合いを詰めていってくださいね。(織留有沙/ライター)
(ハウコレ編集部)