遠くに暮らす、親や祖父母の健康も見守りたい!たった「60秒」で健康数値を測定できる超小型グッズが、クラウドファンディングで目標金額の900%を突破 (1/3ページ)
コンタクトケースサイズという超コンパクト設計ながら、ヘルスケア測定技術を凝縮。心拍数や、心臓と心臓血管の状態など健康関連数値を自動測定。データはクラウドで保存されるので、過去との比較も簡単に確認可能です。6月26日まで、最大約30パーセントオフになる特別先行価格で提供します。
幅広い製品の輸入関連事業を手がけているKnot Trading(ノットトレーディング)(所在地:神奈川県藤沢市、代表:上村 岳夫)は、クラウドファンディングサイトMakuake(マクアケ)で5月1日(金)より展開している、両手の指で約60秒触れるだけで健康関連数値を計測できる「CLOUDMED iCARE(クラウドメッド アイケア)」を販売するプロジェクトが、目標額の900%を超える支援を獲得したことをお知らせします。
▼ プロジェクト紹介ページ(Makuake):https://www.makuake.com/project/icare/
■健康数値の測定でもっとも大切な「毎日の継続」を実現
新型コロナウイルスが猛威を振るう中、健康や血圧の管理などに対する関心が高まりを見せています。特に、基礎疾患を抱える人や高齢者にとっては、感染予防のためにも、数値に基づいた健康管理が欠かせません。しかし、血圧を計測する機械はサイズが大きく携帯には不向きな上、測ると音も出るため人前では使いにくいのが現状。計測でもっとも重要な「毎日の継続」が難しいという点が課題となっています。
そこでノットトレーディングは、簡単かつ便利にいつでもどこでも使えるヘルスケアグッズを日本の皆さんに届けようと決意。モバイルヘルス管理サービスのパイオニアである台湾のCLOUDMED社と独占販売契約を結び、「CLOUDMED iCARE」を販売することが叶いました。