規制緩和後の学校再開で、社会的距離を維持する子供たちの姿が公開され物議を醸す(フランス) (2/5ページ)

カラパイア




 ロックダウンが緩和されたフランスでは、全土において学校再開の措置が取られたが、登校する子供たちは引き続き社会的距離を維持しなければならない。

 そのため、教室でも一定の距離を保つよう机が設置され、廊下では一方通行で生徒らが行き来するよう矢印や線が記されてある。
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