コロナ禍で続出するイベント・展示会の中止を受け、3Dプリンター製品を紹介するウェブセミナーが開催、実機やサンプルも確認可能 (1/3ページ)

バリュープレス

コロナの流行で、ネットを活用した動画セミナーの導入が加速しています。今回開催するウェビナーでは、積層方式の金属プリンターを中心に、実用性や事例を紹介。リアルタイムでの質疑応答など、双方向型のコミュニケーションで理解を深めることが可能です。

企業・教育機関向け3Dデジタルソリューションの提供などを手がけている日本3Dプリンター株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役:北川士博)は、自社の製品やサービスについてオンラインで紹介するセミナー「ウェビナー」を、2020年5月29日(金)より開始いたします。

▼ ウェビナー専用ページ:https://3dprinter.co.jp/markforged/webinar/

■コロナ流行で導入が加速する、ネットを活用した動画セミナー
新型コロナウイルス感染拡大により、全国各地でイベントや展示会の中止・延期が相次いでいます。それに伴い、多くの企業にとって重要な、製品やサービスを紹介できる機会が激減。製品の導入を検討している方に対して、直接説明することができない状況が長く続いています。

そこで日本3Dプリンターは、ウェビナーの開催を決定。ウェビナーとは、ウェブ(Web)とセミナー(Seminar)を組み合わせた造語です。場所や人数に縛られずに開催できることから、コロナ流行により利用が急増しています。

■リアルタイムで質疑応答できる、双方向型のコミュニケーション
ウェビナーでは、3Dプリンター製品の紹介のみならず、実際に使われている実例も紹介します。一方的に説明するのではなく、事前に受け付けた質問に応じて、ウェビナーの内容や説明方法を柔軟に変更。リアルタイムで質疑応答をしながら、製品に対する理解を深めることが可能です。

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