テレビ局「コロナ禍のスポンサー対策」「リモート撮影」ウラ話
新型コロナウィルスの影響が多方面に出ているが、テレビ局での番組制作はその直撃を受けている。中でも「3密」を避けられないドラマ制作の現場は依然中止のままで、関係者は頭を抱えているようだ。
※動画は「taishu.jp」で
制作の現場が実際いまどんな状況にあるのか、どうすれば再開出来るのか、このほど大人気企画『日刊大衆プレゼンツ 芸能ぶっちゃけ座談会』にて徹底解説した。
座談会では他にも、この状況を逆手に取った「ある試み」についてや、制作現場とスポンサーの知られざる関係、またスケジュールに甚大な影響が出ている長谷川博己(43)主演のNHK大河ドラマ『麒麟がくる』について、識者しか知り得ないここだけの情報が飛び出した。
出演は、芸能リポーターの佐々木博之氏、AKB48の論客として知られる芸能評論家の三杉武氏。そしてメディアジャーナリストの浦憲三氏が音声のみで登場。司会と進行は、地方局で活躍し、日本テレビアナウンサー・水卜麻美(33)に似ていることから、「ケーブルテレビの水卜ちゃん」と呼ばれているフリーアナウンサー・花崎阿弓がつとめた。
また昨今の状況を鑑み、今回も収録では出演者同士のソーシャルディスタンスをとるようにし、分割画面でお送りする。
その気になる内容については、以下の動画でぜひご確認を!