ジャニーズWEST濱田崇裕、梅沢富美男も…コウメ太夫の「不死鳥力」 (3/7ページ)
昨日ミヤネ屋で宮根誠司さんから「今みんなコロナで気分が落ち込んでいるから梅沢さんが小梅太夫やって楽しませてくださいよ」とリクエストされたので、やってみました小梅チャレンジ!#ステイホーム #STAYHOME#ミヤネ屋#小梅チャレンジ pic.twitter.com/mXH4wcJuid
— 梅沢富美男 (@umezawatomio) April 22, 2020
このほかにも、5月だけで3日の『ボクらの時代』5日の『バナナサンド』(フジテレビ系)などなど、意外にテレビに出ているコウメ太夫。
「コウメ太夫は2005年の『エンタの神様』(日本テレビ系)で、“白塗りと女形風の和装”という強烈なビジュアルと、身近に起きた出来事を裏声で歌い、“チクショー!!”と叫ぶ芸風で一世を風靡。しかし、あっという間に飽きられてしまい、いわゆる“一発屋芸人”として、すぐに姿を消した。09年ごろは、月収が3万という時期もあったそうです」(前同)
■迷走の日々は続く
2016年からはツイッターで「#まいにちチクショー」というシリーズをスタート。