急逝の木村花と“残された愛猫”に悲痛な叫び「絶対幸せにするって…」 (2/3ページ)

日刊大衆

 その後、自身のブログにも木村さんとの出会いや率直な思いを書き連ねたひなんちゅ。同じ鍼灸院に通っていたことをきっかけに交流が始まったといい、「『すみません…わたしテラスハウスみてなくて…』と言うと照れ臭そうに『それは逆に助かります!笑』と言っていました」「花ちゃんはとても控え目で礼儀正しい子です」と当時の様子を振り返った。

 さらに「人としての木村花しか知らないわたしはどうして知らない人からの暴言に苦しまなければいけなかったのか今も全く理解ができません」「死因が公表されてないことは前提ですが思うことがたくさんあります」と受け入れがたい心境を告白。「こんなに愛のある人がなぜ何も知らない人に叩かれなきゃいけないの?」「どうか、一方通行の怒りや罵詈雑言をSNSに書き込む前に一度自分に置き換えて考えてみて欲しいです」などと強く訴え、「22歳、あまりにも早すぎます」と身近な友人の死を悼んだ。

■木村花の愛猫“からあげくん”の現状は・・・・・・

 また、木村さんの愛猫がひなんちゅが先週譲り渡したばかりという保護猫“からあげくん”であることにも言及。残された“からあげくん”の処遇にファンから心配の声が寄せられたことを受け、24日、改めてツイッターを更新し「昨夜花ちゃんのお母様から連絡をいただきました。

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