関ジャニ大倉&安田が突然弾き語り!自宅からの緩いリモートに癒されるファン続出 (1/2ページ)

日刊大衆

関ジャニ大倉&安田が突然弾き語り!自宅からの緩いリモートに癒されるファン続出

 5月18日放送の『関ジャニ∞クロニクルF』(フジテレビ系)は、関ジャニ∞メンバーたちが自宅からリモート出演した。今回は番組スタート第4回となる放送で、初回と2回目は早めに撮影されていたが、第3回は総集編、今回はついにリモート放送となってしまったことに丸山隆平(36)は、「こんなことになると思ってへんかったからな」と感想を漏らした。大倉忠義(35)が「新番組始まって3週目が総集編っておかしい」と言うと、安田章大(35)も「総集できひん」と笑った。今回は、メンバーが自宅にいることを逆手にとり、リモートならではの「全員一致ゲーム」という企画を行った。これは「自宅ですぐなくしちゃうモノといえば?」など、お題のものを家の中から探し出し、全員の答えを一致させようというゲーム。

 ゲームが始まると、メンバーは一斉にカメラの前から移動し、お題のアイテムを探しにいくが、早く帰ってきた安田はギターを手に取り、同じくすぐ戻ってきた大倉に「歌ってよ」とリクエスト。大倉もギターを手にし『まもりたい』を安田と一緒に歌い始めた。

「関ジャニ大倉&安田が突然弾き語り!自宅からの緩いリモートに癒されるファン続出」のページです。デイリーニュースオンラインは、関ジャニ∞クロニクルF新型コロナウイルス安田章大横山裕大倉忠義エンタメなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る