電気を自産自消、ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス6月1日から提供開始。30年後を考えるとローコスト住宅より割安 (4/5ページ)
・オプションいらずフル装備
住宅業界では契約後に次々と追加費用が加算されていき、予定より多くの金額を請求されることも少なくありません。株式会社秀光ビルドでは契約前に全ての費用や仕様、設備を決めてから契約する価格の見える化を実施しています。そのため、家づくりに必要な細かな設備や仕様、経費が担保され安心して契約するが可能です。アフターサービス、保証も充実しています。
以上の点を考えると、Xシリーズのお得さが分かるでしょう。2階建30.05坪と同型のローコスト住宅を比較すると、本体価格はそれぞれ1,895万円と1,289万円で、ローコスト住宅の方が3分の2程度価格が低くなります。しかし、トータルライフコストを見ると、Xシリーズは2,019万円、ローコスト住宅は2,358万円と完全に逆転。住宅は一生の買い物であるため、購入価格だけではなく30年後まで考えたコスト計算をすべきでしょう。
このように逆転現象が起きるのは、Xシリーズが毎月の光熱費、家のメンテナンス費用、水の購入費など生活に関わるコストをできる限り抑えられるためです。さらに快適さや美容・健康に資する設備、繰り返しの地震にも負けない制震ダンパーなど充実した設備をパッケージ化しているので、質の高い暮らしを楽しめます。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NzEyMyMyNDQwNDgjNjcxMjNfUW15SURuYUdxRi5qcGc.jpg ]
■家は一生の財産、政府やSDGsの掲げる目標を促進
家づくりで重要なのは、家は一生の財産であるという前提で考えることです。建てた時は誰しもが満足感を覚えますが、そこから生活は続きます。