動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」に疑似ライブ配信機能を追加 ~累計導入アカウント数2,000件以上 企業の動画活用を促進~ (2/4ページ)
このような背景から今回、すでに収録した動画を指定した時間にライブ形式で配信できる「疑似ライブ配信機能」を主力サービスである J-Stream Equipmediaに追加しました。
疑似ライブ配信機能を利用することで、ライブ配信に対する不安感を払拭できるだけでなく、
・社内チェックを行った内容でライブ配信が実施できる
・過去に実施したライブ配信映像を、ライブ形式で再配信ができる
・より少人数でライブ配信が実施できる
などといったメリットも考えられます。
また、ライブ配信と同様にチャットの利用が可能であり、視聴者の質問にリアルタイムで応答することにより、双方向コミュニケーションを実現できます。
Equipmediaは今後も定期的に機能拡張を実施し、企業における動画活用を推進してまいります。
「疑似ライブ配信機能」詳細
www.stream.co.jp/service/platform/equipmedia/eq_live/
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSMxNzA5NiMyNDQxMjkjMTcwOTZfcHlxZkpzbFlsbC5wbmc.png ]
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■動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」について
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J-Stream Equipmediaは、月額5万円からご利用いただける、累計2,000アカウントの導入実績をもつ国内最大級の企業向け動画配信プラットフォームです。
使いやすい管理画面上で操作・設定が完結するなど、企業活動におけるさまざまな動画配信に必要となる機能をオールインワンで提供します。