動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」に疑似ライブ配信機能を追加 ~累計導入アカウント数2,000件以上 企業の動画活用を促進~ (1/4ページ)
株式会社Jストリームは、新型コロナウイルス感染症の流行により増加するライブ配信需要に応えるため、主力サービスである動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」に、事前に収録した動画を指定した時間にライブ形式で配信できる「疑似ライブ配信機能」を追加、提供を開始しました。
また、J-Stream Equipmediaの累計導入アカウント数が2,000件を超えたこともあわせてお知らせいたします。
報道関係者各位
2020年5月27日
株式会社Jストリーム
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動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」に疑似ライブ配信機能を追加
~累計導入アカウント数2,000件以上 企業の動画活用を促進~
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株式会社Jストリーム(マザーズ:4308 代表取締役社長:石松 俊雄、以下Jストリーム)は、新型コロナウイルス感染症の流行により増加するライブ配信需要に応えるため、主力サービスである動画配信プラットフォーム「J-Stream Equipmedia」に、事前に収録した動画を指定した時間にライブ形式で配信できる「疑似ライブ配信機能」を追加、提供を開始しました。
また、J-Stream Equipmediaの累計導入アカウント数が2,000件を超えたこともあわせてお知らせいたします。
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■「疑似ライブ配信機能」提供の背景
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新型コロナウイルス感染症の流行により、リアルイベントなどの代替手段としてインターネットを利用したライブ配信の需要が増加しています。当社にもライブ配信について多くのお問い合わせをいただいていますが、自社スタッフのみで行うライブ配信は初めてのことで不安だ、という声も多く聞きます。