新型コロナで窮地に追い込まれたクラフトビールを飲んで応援!世界大会受賞&個性派ビールを飲み比べできるビールイベント「オンラインビアフェス 」の開催が決定! (4/9ページ)

バリュープレス



1. STRANGE  BREWING(新潟県南魚沼市)

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NzE0NSMyNDM3MjgjNjcxNDVfWkZJcGFFVlp4Yy5qcGc.jpg ]

ストレンジブルーイングは、日本国内では珍しくビール酵母の培養技術を有するブルワリー。ビールは自家純粋培養した酵母を醸造毎に使用し、アロマ付けには自家栽培のホップを使用しています。魚沼の恵まれた土地で、おもに米国種の約10種類のホップを栽培中!

<ビール詳細>
GOLDEN SLUMBER PALE ALE(ゴールデンスランバーペールエール)
ABV=5% IBU=35
スタイル:イングリッシュ・ペールエール
賞味期限:瓶詰から180日間
保存:要冷蔵

PIG HEAD IPA(ピッグヘッドIPA)
ABV=6.5% IBU=65
スタイル:インディア・ペールエール
賞味期限:瓶詰から180日間
保存:要冷蔵

2. 伊勢角屋麦酒(三重県伊勢市)

[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NzE0NSMyNDM3MjgjNjcxNDVfYWp1VnlBTkFtbC5qcGc.jpg ]

伊勢角屋麦酒のものづくりの歴史は、天正三年(1575年)に始まった小さなお茶屋さんから。
「新型コロナで窮地に追い込まれたクラフトビールを飲んで応援!世界大会受賞&個性派ビールを飲み比べできるビールイベント「オンラインビアフェス 」の開催が決定!」のページです。デイリーニュースオンラインは、ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る