吉祥寺で愛される『大野亭』が定食屋に生まれ変わって5/21オープン!豚テキ、唐揚げ、焼き魚といった、ひと手間かけたメニューを取り揃えテイクアウトも開始! (1/4ページ)
株式会社B級グルメ研究所(東京都武蔵野市:代表取締役社長 坂本憲史)が運営する飲食店『手作り食堂 大野亭』は、2020年5月21日より定食屋として営業を再開いたしました。これまで『洋食 大野亭』で培ってきた、おいしさのために手間を惜しまない姿勢と温かな接客スタイルはそのままに、より日常に寄り添ったメニュー展開で地域に根ざしてまいります。
5月25日からはテイクアウト用のお弁当メニューもご用意。食事の面から吉祥寺界隈の生活支援を行ってまいります。
<<『手作り食堂 大野亭』として営業再開!>>
吉祥寺駅北口、サンロードの手前を左に折れて数十秒に位置する『手作り食堂 大野亭』。「肩肘はらない料理で吉祥寺界隈で暮らす方々の力になりたい」、そんな思いから、営業自粛期間を経て定食屋へと生まれ変わりました。
以前の『洋食 大野亭』で一番人気だったハンバーグは「デミグラス煮込みハンバーグ」として残しつつ、豚テキや唐揚げといった日常に馴染むメニューを取り揃えました。家庭で作るのには手間がかかる料理をプロの技術でおいしく仕上げています。