「きた♡」と男性に思ってもらえるLINEの特徴 (2/2ページ)
笑えるネタじゃなくても、かわいい猫ちゃんの画像とか、癒されるものでもオッケーでしょう!
■好意が透けている「自分のことを何とも思っていなそうな人よりも、自分に対して好意を持ってくれていそうな人からのLINEの方が、嬉しいよね、当然」(営業/24歳)
当たり前すぎることですが、好きな人にLINEをするとき、「好きです」って気持ちがちょっとでもいいから伝わるような内容にすることは大事なことです。どうせ好きなんだから、それを隠したって意味ないし、隠そうとして無意味に淡白なLINEになってしまっては、「この人は、いったい何の目的で俺にLINEをしてくるんだ?」と思われてしまい、何のアプローチの効果もありませんから。「気がある」とバレてしまって、それでダメなら、もともと何をしたって叶わぬ恋と割り切って、正々堂々といきましょう!
好きな人といきなりバンバン会いまくれるなんてことはなかなかないわけで、最初のうちは、とにかくLINEが重要な鍵となることは多いです。ですので、たかがLINEとあなどらず、会ったとき以上の気合いで挑んでいきましょうね!(遣水あかり/ライター)
(ハウコレ編集部)