菊地亜美プロデュースのアクセサリーに厳しい声「駅ビルのショップ感…」 (1/3ページ)

タレントの菊地亜美が5月31日、オフィシャルブログを更新。自身がプロデュースするアクセサリーブランドを創設したことを報告し、第1弾となる商品をお披露目したところ、その〝普通過ぎる〟デザインに厳しいツッコミの声が続出している。
ブランド名『Toujouria(トゥジューリア)』は、フランス語で〝いつも〟を意味する「toujours(トゥジュア)」をアレンジした造語。カジュアルからフォーマルなものまで、日常的にいつも着用できるようなデザインが特徴のようだ。菊地はブログで、《好きなものをデザインしたり 携わったりしたいなぁ とずっと思っていて少しずつではありますが ようやく形になりました》と、感慨深げにブランド立ち上げを報告。第1弾として公開されたのは、プルメリアの花とパールのピアス(税込4800円)と、タッセルが付いた大ぶりのピアス・イヤリング(税込2800円)の3種類。《いっきにたくさん販売するのではなく自分でも行き届くように これから徐々に増やしていきたいと思います》などと、今後さらに商品数を展開していくことを明かしている。