手越祐也、J追放危機にもボランティア優先!?片親支援弁当に感動の声! (2/3ページ)
- タグ:
-
Twenty★Twenty
-
滝沢秀明
-
NEWS
-
手越祐也
「手越の名前とメッセージが入った弁当が、シングルマザーやシングルファザーの家庭に届いたとの報告がSNSで相次ぎました。実際に届いた弁当の写真も投稿されていて、ラベルには“こちらのお弁当は『手越祐也 様』の支援で作らせていただきました”や“はじめまして!手越祐也です!この弁当を受け取ったみんなが毎日笑顔でいられるように心から願っています。僕もそうですがどんなつらい毎日が続いたとしても、自分や周りの人を大切にしていたら絶対明るい未来は来ます。みんながいつまでも笑っていられますように♪”とのメッセージが印字されていました。ラベルを見る限り、『INGプロジェクト2020』という企画のようですね」(WEB編集者)
■夜遊び人脈でつながった?
手越が賛同し、支援した『INGプロジェクト2020』とはどんな企画なのか。
「このプロジェクトは六本木でカジュアルイタリアン“Noza Caza(ノザカザ)”を運営する会社が立ち上げたものです。新型コロナウイルスの影響で生活が苦しくなってしまった、ひとり親家庭にメッセージ付きの弁当を届けるというもので、手越以外にも、サッカーJリーグ・浦和レッズの杉本健勇選手(27)やベルギー1部ベフェレンの小林祐希選手(28)もプロジェクトに賛同したそうです。彼らは1日配達員として実際に弁当を届けに行ったそうですよ」(前出のWEB編集者)
杉本、小林の両選手同様に、手越も配達を手伝ったという目撃情報も寄せられている。
「6月2日に都内のあるカフェのインスタグラムアカウントが“今日のお弁当はなんと手越祐也さんが配達してくださったとの報告がありました”と投稿したんです。また、実際に手越から弁当を受け取った男の子の話にも触れられ、“肩に手を置いて、一緒に記念撮影までしてくださったそうで”とファンサービスまで行ったというのです」(前同)
芸能活動が自粛となっても、手越の旺盛なサービス精神は変わっていないようだ。しかし、なぜこのプロジェクトに手越が関わったのだろうか。