『水ダウ』“リモートクロちゃん”に「神」「ヤラセ?」両論が噴出! (4/6ページ)

日刊大衆

振り切った『水ダウ』らしい企画とも言えますが、いつも以上に評価が二極化している印象を受けますね」(WEBライター)

■『実は生放送じゃない説』の前フリでは、とする声も

 また、番組は生放送にしては違和感を感じるシーンもあったため、一部の視聴者からは「実は『録画も生放送と言い張ればバレない説』かもしれない」という声が、放送時から相次いてでいた。

 過去にも今年3月25日に『この番組は〇月〇日に収録したものです』のテロップを冒頭に出して浜田をひたすらカットしてOAしたら何かあったと思う説』という、浜田が映らないように編集された内容を放送したり、16年6月18日には鈴木ふみ奈(29)が、ひたすらトークをスベらせて雰囲気を悪くしていた2時間SPそのものが、実は『グラビアアイドルでも芸人(博多大吉)の言うとおりコメントすれば面白い説』の検証だったりと、視聴者の意表を突く『説』を検証した前科があるだけに、よけいに怪しまれていた。

「“罰ゲーム付きのかくれんぼやじゃんけんで、クロちゃんが都合よく連続で視聴者に負ける”という展開や、“字幕が不自然にスムーズ”という声があります。生放送番組でテレビの字幕機能を使うと、文章が遅れたり、細かい部分は省略しますよね。しかし、『リモートクロちゃん』の場合、文章は遅れているものの、クロちゃんの嗚咽など、細かい部分も正確に字幕が表示されていた。

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