無性に押したくなるニクいやつ! カプセルトイ『押しボタンくん』が『TAMA-KYU(たまきゅう)』に登場! (2/3ページ)
街の押しボタンはむやみやたらに押すことはできないが、『押しボタンくん』の鼻にあたる赤いボタンは、いくら押しても大丈夫。
ボタンを押す楽しさを存分に感じよう!

100点満点をとったら、人間だろうと『押しボタンくん』だろうと「ほめてください」と言いたくなるもの。
「よく頑張ったね!」と言いながらボタンを押してあげたくなるだろう。

たまにある悲しいミスがあったのだろうか。
ラーメンを食べようとするもスプーンしかない『押しボタンくん』の「おはしください」という訴え。おはしを用意して、ボタンを押してあげよう。

最近ではすっかり日本でも定着したハロウィン。
『押しボタンくん』も「おかしください」とトリック・オア・トリートな趣きだ。思わずおかしをあげてボタンを押したくなる可愛さを感じるのは、記者だけだろうか?

最後は「やめてください」である。
やめてくださいと言われてしまうと、それが押しボタンであるがゆえにどうしても押したくなってしまうもの。ちょっと申し訳ないなと思いつつも、ボタンを押してみよう。